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コ よぶ・や・か

象形
鳴子の形。
柄のある板の上に、
数本の遊舌を紐でつなぎ、
これを振って鳴らす。
もと神事において、
神を呼ぶときに用いたものと思われる。

by mteisi | 2014-03-07 07:50 | 語源で遊ぶ


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