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ソク のっとる・すなわち
会意
正字は鼎刂と書き、
鼎側に刀を加えて文を刻むこと。
銘文で、
重要な契約事項は鼎銘として保存し、
証書的な機能をもつものだった。
by mteisi | 2016-01-14 08:09 | 語源で遊ぶ


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