垂れた稲穂
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稲がどんなだろうかと山へ出かけた。
穂は垂れて随分と色づいていた。
自給自足は最高だろうとずっと思っていた。
手が届きそうな所には来たものの、
なかなか先に進まない。
今年は収穫した米を食べたいものだ。
by mteisi | 2008-09-27 00:45 | 野良しごと


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