2018年 06月 04日 ( 4 )
朝歌6月4日
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くものあやいとしきさまのつきともに

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 雲彩微妙懷月心乎

by mteisi | 2018-06-04 07:46 | 朝歌
萬葉集1047
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玉津嶋 礒之裏未之 眞名子仁文 尒保比弖去名 妹觸險
玉津島 礒の浦回の まなごにも にほひて行かな 妹が觸れかむ
 右五首柿本朝臣人麻呂歌集出



by mteisi | 2018-06-04 07:43 | 萬葉集
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ユ ひきとめる・しばらく
象形
人が腰に両手をあてている形。

by mteisi | 2018-06-04 07:43 | 語源で遊ぶ
詩経297
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蓼蕭
蓼彼蕭斯 零露清兮    蓼らる彼の蕭は 零露湑たり
既見君子 我心寫兮    既に君子を見れば 我が心寫く
燕笑語兮 昰以有譽處兮  燕にして笑語す 是を以て譽處有り

蓼彼蕭斯 零露瀼瀼  蓼らる彼の蕭は 零露瀼瀼たり
既見君子 爲龍爲光  既に君子を見れば 龍を爲し光を爲す
其徳不爽 壽考不忘  其の徳爽はず 壽考 忘られず

by mteisi | 2018-06-04 07:42 | 詩経