2018年 07月 10日 ( 4 )
朝歌7月10日
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あおさえてくもしろたえにかそけきく

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靑明浮雲白妙微々


by mteisi | 2018-07-10 07:38 | 朝歌
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ホン はしる・はやい・にげる
会意
夭と■(止止止)からなる。
夭は人の走る形。
その下に足の動作を示す足あとの形を三つ
組み合わせたシュウ(三止)を加え、
足早に走る意を示す。
止まると之くはもと同じ足あとの形。

by mteisi | 2018-07-10 07:24 | 語源で遊ぶ
萬葉集1083
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馬並而 高山部乎 白妙丹 令艶色有者 梅花鴨
馬並めて 高の山べを 白たへに にほはしたるは 梅の花かも

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見雪者 未冬有 然爲蟹 春霞立 梅者散乍
雪見れば 未だ冬なり しかすがに 春霞立ち 梅は散りつゝ



by mteisi | 2018-07-10 07:20 | 萬葉集
詩経331
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我行其野 言采其逐  我其の野に行けば 言に其の逐を采る
昏姻之故 言就爾宿  昏姻の故の 言に爾に就いて宿す
爾不我畜 言歸斯復  爾 我を畜はず 言に歸り斯に復らん

by mteisi | 2018-07-10 07:15 | 詩経