2019年 02月 27日 ( 4 )
朝歌2月27日
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なにげないぼんやりそらのおとずれて

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何気無爲凡遣空來 鼎

by mteisi | 2019-02-27 08:06 | 朝歌
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イン つつしむ・とら
会意
矢と収(両手)からなる。
両手をもって矢柄の曲直を正す形。

by mteisi | 2019-02-27 08:03 | 語源で遊ぶ
萬葉集1314
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足引 山道不知 白社■(木戈) 枝母等乎々尒 雪落者
あしひきの 山道も知らず 白橿の 枝もとををに 雪の零れれば
 右柿本朝臣人麻呂歌集出也。但件一首

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詠雪
奈良山乃 峯尚霧合 宇倍志社 前垣之下乃 雪者不消家礼
奈良山の 峯なほ霧らふ うべしこそ 籬の下の 雪は消ずけれ

by mteisi | 2019-02-27 08:01 | 萬葉集
詩経570
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古公亶父 來朝走馬  古公亶父 來って朝に馬を走らし
率西水滸 至于岐下  西水の滸に率ひて 岐の下に至り
爰及姜女 聿來胥宇  爰に姜女と 聿に來りて宇を胥る

by mteisi | 2019-02-27 07:52 | 詩経